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観葉植物
2025年01月28日18:57
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324: おさかなくわえた名無しさん 2007/05/17(木) 12:14:10 ID:fGR/7FC7
数ヶ月前、会社に鉢植えの観葉植物が3つ来た。
「オフィスに緑が欲しいし、休憩スペースの目隠しにもなるから」とかいう理由で
うちの部署の人が総務部に頼んで買ってもらったらしい。
けど通販で買ったせいか、届いた植物は小ぶり(高さ1mくらい)で枝葉も貧弱、
茶色く枯れかけた葉もあって、到底癒しとか目隠しとして使える感じのものじゃなかった。
頼んだ人はがっかりして放置、周りの皆も植物に対して場所ふさぎの邪魔者扱い。
「いらないから枯らして捨てちゃえw」とか言ってる人もいた。
なんだかかわいそうだったので、こっそりと毎日水をやったり、陽当りのいい場所に移動させたり、虫がつかないようにと世話していた。
数ヶ月経った今ではすっかり立派な観葉植物です。
葉っぱも青々茂っているし、一番大きいやつは40cmは伸びました。
部署の人が「これ立派になったね」「やっぱ緑があるといいね」とか言ってるの聞いてすごく嬉しかったです。
植物GJ。
「オフィスに緑が欲しいし、休憩スペースの目隠しにもなるから」とかいう理由で
うちの部署の人が総務部に頼んで買ってもらったらしい。
けど通販で買ったせいか、届いた植物は小ぶり(高さ1mくらい)で枝葉も貧弱、
茶色く枯れかけた葉もあって、到底癒しとか目隠しとして使える感じのものじゃなかった。
頼んだ人はがっかりして放置、周りの皆も植物に対して場所ふさぎの邪魔者扱い。
「いらないから枯らして捨てちゃえw」とか言ってる人もいた。
なんだかかわいそうだったので、こっそりと毎日水をやったり、陽当りのいい場所に移動させたり、虫がつかないようにと世話していた。
数ヶ月経った今ではすっかり立派な観葉植物です。
葉っぱも青々茂っているし、一番大きいやつは40cmは伸びました。
部署の人が「これ立派になったね」「やっぱ緑があるといいね」とか言ってるの聞いてすごく嬉しかったです。
植物GJ。

650: 本当にあった怖い名無し[sage] 2014/01/19(日) 01:11:03.41 ID:gmM9LEKQ0
夜中にドカッて音がして恐る恐る電気をつけたら
テレビの裏に置いてある観葉植物が部屋の中央で横たわって土がばらけてた
時間見ると2時すぎで
あれ?なんか変だなと思ったのは観葉植物の前に高く積み上げられた本がそのままで
観葉植物だけが本をジャンプして部屋の中央に飛び落ちた形なことに気づいた
誰かが本の後ろにある観葉植物を持ち上げて中央に落としたとしか考えられない状況だけど誰もいないし
気持ち悪かった
そこのアパート住んでる時は金縛りが頻繁にあった
引っ越したらまったく無くなったからアパートに問題があったんだと思う
テレビの裏に置いてある観葉植物が部屋の中央で横たわって土がばらけてた
時間見ると2時すぎで
あれ?なんか変だなと思ったのは観葉植物の前に高く積み上げられた本がそのままで
観葉植物だけが本をジャンプして部屋の中央に飛び落ちた形なことに気づいた
誰かが本の後ろにある観葉植物を持ち上げて中央に落としたとしか考えられない状況だけど誰もいないし
気持ち悪かった
そこのアパート住んでる時は金縛りが頻繁にあった
引っ越したらまったく無くなったからアパートに問題があったんだと思う
2024年10月06日11:18
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246: 名無しさん@HOME[sage] 2014/08/29(金) 09:15:05.49 0
つい昨日のこと。
仕事から帰るとコトメとコトメ子が我が家に遊びに来ていた。
コトメの兄である夫とコトメ子が仲良しなので度々遊びに来る。
リビングでコトメ子が私の大切に育てている観葉植物の葉をむしったり、枝を折ったりしていたので
そんなことしちゃダメよ。かわいそうでしょと言った。コトメ子、プッ!と吹出し盛大に笑い出した。
その声を聞いてコトメがやってくる。私が事情を説明すると、コトメは植物でしょ、別にいいじゃん、
かわいそうって、感情があるわけじゃないのに、とコトメ子と一緒になって笑い出した。
植物だって生きている、と私が言うと、コトメ子が「おばさんには子供がいないから、ソレ(植物のこと)が子供の代わりなんだねー」と見下した視線で言い放った。それ聞いたコトメはコラぁ、そんなこと言ったららぁ、だめでしょぉ?とニヤニヤ。そんなやりとりをいつのまにかリビングに来ていた夫が見ていた。
それに気付いたコトメが「お兄ちゃん、はやく人間の子供ができるといいね!」と言うと夫は苦笑い。
そしてコトメ子が夫の横に小走りでかけより腕を組むと、「あたしが君(コトメ子は夫をそう呼ぶ)の子供になるーううん、お嫁さんになりたーい」と夫に抱きつきながら宣言。
夫は嬉しそうにニヤニヤすると「まだ中学生だからなあ。今は無理だなあ。もっと大人になったらなw」と。
正直我が夫ながら気持ち悪かったし、少女好きの上に近親とかやめてくれと思った。
仕事から帰るとコトメとコトメ子が我が家に遊びに来ていた。
コトメの兄である夫とコトメ子が仲良しなので度々遊びに来る。
リビングでコトメ子が私の大切に育てている観葉植物の葉をむしったり、枝を折ったりしていたので
そんなことしちゃダメよ。かわいそうでしょと言った。コトメ子、プッ!と吹出し盛大に笑い出した。
その声を聞いてコトメがやってくる。私が事情を説明すると、コトメは植物でしょ、別にいいじゃん、
かわいそうって、感情があるわけじゃないのに、とコトメ子と一緒になって笑い出した。
植物だって生きている、と私が言うと、コトメ子が「おばさんには子供がいないから、ソレ(植物のこと)が子供の代わりなんだねー」と見下した視線で言い放った。それ聞いたコトメはコラぁ、そんなこと言ったららぁ、だめでしょぉ?とニヤニヤ。そんなやりとりをいつのまにかリビングに来ていた夫が見ていた。
それに気付いたコトメが「お兄ちゃん、はやく人間の子供ができるといいね!」と言うと夫は苦笑い。
そしてコトメ子が夫の横に小走りでかけより腕を組むと、「あたしが君(コトメ子は夫をそう呼ぶ)の子供になるーううん、お嫁さんになりたーい」と夫に抱きつきながら宣言。
夫は嬉しそうにニヤニヤすると「まだ中学生だからなあ。今は無理だなあ。もっと大人になったらなw」と。
正直我が夫ながら気持ち悪かったし、少女好きの上に近親とかやめてくれと思った。
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