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居酒屋

514: おさかなくわえた名無しさん[] 2013/04/19(金) 17:31:04.29 ID:dT9+Via0
現在大一、同じクラスになったAをCOした話
精神疾患がらみの話しなので注意
精神疾患がらみの話しなので注意
前提として私はパニック障(概要は調べてくれ)の治療中。
治療の一環として食後に薬を飲んでいる。
先日、クラスの親睦会が居酒屋であって、私は食後にいつものように薬を飲んだ
すると隣に座っていたA(親睦会以前から交友はあった)に、「何の薬?」と聞かれる
病気が病気なので「うん、まあちょっと」と濁したのだが、
なおも「えー何?」と食い下がるA
大分症状落ち着いてきたとはいえ
今後Aと一緒の時に症状出るかもしれないので、
これから付き合っていくためにも教えといてもいいかな、と
これから付き合っていくためにも教えといてもいいかな、と
病名と簡単な病気の概要を説明するとAの態度が一変
「え!?それ精神病でしょ?!」とあからさまに引いた顔
引かれるだけなら覚悟してるし仕方ないなと思っていたが、
なんとAデカい声で
「ねえみんな(私)って精神病なんだってww」
「ねえみんな(私)って精神病なんだってww」
「パニック障だってさwwwやばいww」
幸い理解のある子が多かったのであからさまにクラスメイトに引かれることはなかったが、
普通人の病名をからかい混じりに大勢に喧伝しないだろうとうへりつつ、
まあでも教えた私も悪かったかな、と思っていた
幸い理解のある子が多かったのであからさまにクラスメイトに引かれることはなかったが、
普通人の病名をからかい混じりに大勢に喧伝しないだろうとうへりつつ、
まあでも教えた私も悪かったかな、と思っていた
続きます

265: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/12/24(月) 04:04:57.80 ID:vE54FqOG
友達B子の話。
ちょっとたまらんから吐き出させて。
彼女の嫁ぎ先は家自体が飲食店。旦那さんはシェフ。
ちょっとたまらんから吐き出させて。
彼女の嫁ぎ先は家自体が飲食店。旦那さんはシェフ。
お店が(たとえ休みの日でも)忙しいのに遊びに行くのは困るかなーと思い
友達B子を私の家へ招こうとした。
が、何故か旦那さんも一緒に連れてきたいと言う。
私、旦那さんのこと知らないし何話せばいいかわかんないし
と断るのに難儀した。
そうこうしてるうちにお互い妊娠出産。
くそ忙しい育児、片付かない部屋、夕食の準備に追われる毎日は同じなはず。なのにまだ私の家に来たいと言う。旦那さんry
無理です、と断った。
しまいには私の家が無理なら子供連れて居酒屋やカラオケ行こうとか言い出す。
そうこうしてるうちにお互い妊娠出産。
くそ忙しい育児、片付かない部屋、夕食の準備に追われる毎日は同じなはず。なのにまだ私の家に来たいと言う。旦那さんry
無理です、と断った。
しまいには私の家が無理なら子供連れて居酒屋やカラオケ行こうとか言い出す。
乳児をそんな場所につれてくの?あほか?
そして決してB子の家に呼ばれることもない。
2025年11月30日04:57
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555: 名無しさん@HOME[sage] 2010/09/21(火) 14:44:09 0
旦那の従姉の旦那は45も過ぎようと言うのに、
未だにボコっただの昔の悪さだのを自慢げに言うアホ男。
共感しない相手には
「勉強ばっかりしてきた奴らと違って、俺たちは絆が」って必ず言う。
今年のお盆に親戚一同集まった時もボコリ自慢を始めた。
居酒屋で893がケンカ始めたんで一喝ついでにボコボコにしてやったと。
するとその893は土下座して謝ってその場がおさまったんだと。
あまりにも自慢げに語るので聞き入っていると、私がその日いた居酒屋と同じで時間帯も一緒だった。
確かに居酒屋でチンピラ同士のケンカがあった。
チンピラが殴られた拍子に座敷に倒れこんで、そこのお客さんとなにやら揉めていたが、
そのお客さんがその後土下座しておさまっていた。
そのお客さん見覚えがあったんだけど思い出せなくて、ずっと引っかかっていたんだけど
アホ男だった。
「すっごぃ~。893相手にですかぁ~。
私もたまたまっていうお店にいたんですけど、その時は男のお客さんの方が泣いて土下座してたんですよ~。
その人一人に土下座させないで、一緒にいた人もどうにかすればいいのに~って思って見てたけど、知らん振りしてお酒飲んでたんですよね~」
って遠まわしに「現場見たよ」って事言ったら見る見るうちに青ざめていった。
昨日大姑の長寿のお祝いの席にアホ男も来たけど、
いつものようなボコリ自慢はなく、大人しくお茶だけ飲んでた。
未だにボコっただの昔の悪さだのを自慢げに言うアホ男。
共感しない相手には
「勉強ばっかりしてきた奴らと違って、俺たちは絆が」って必ず言う。
今年のお盆に親戚一同集まった時もボコリ自慢を始めた。
居酒屋で893がケンカ始めたんで一喝ついでにボコボコにしてやったと。
するとその893は土下座して謝ってその場がおさまったんだと。
あまりにも自慢げに語るので聞き入っていると、私がその日いた居酒屋と同じで時間帯も一緒だった。
確かに居酒屋でチンピラ同士のケンカがあった。
チンピラが殴られた拍子に座敷に倒れこんで、そこのお客さんとなにやら揉めていたが、
そのお客さんがその後土下座しておさまっていた。
そのお客さん見覚えがあったんだけど思い出せなくて、ずっと引っかかっていたんだけど
アホ男だった。
「すっごぃ~。893相手にですかぁ~。
私もたまたまっていうお店にいたんですけど、その時は男のお客さんの方が泣いて土下座してたんですよ~。
その人一人に土下座させないで、一緒にいた人もどうにかすればいいのに~って思って見てたけど、知らん振りしてお酒飲んでたんですよね~」
って遠まわしに「現場見たよ」って事言ったら見る見るうちに青ざめていった。
昨日大姑の長寿のお祝いの席にアホ男も来たけど、
いつものようなボコリ自慢はなく、大人しくお茶だけ飲んでた。

574: 1/2 20/05/06(水)17:06:40 ID:NEM
食い逃げしたことがある。
たぶん食い逃げだったと思う。
20代前半のころ、職場の近くでチェーンの居酒屋がオープンした。
初日は全品半額だっていうので、若手社員10人近くで、飲みに行った。
居酒屋は2フロアに分かれていて、私たちは上のフロアの座敷席に案内された。
そしてまず飲み物と、料理をかなり注文した。
飲み物はすぐに来た。
でも、料理は全然来なかった。
私たちの後から、座敷席に2グループ、お客さんが来た。
その人たちのところには、飲み物も出てないようだった。
「今日は半額セールですごく混んでるから、あまり急かしたら悪い」
と思って大人しく待っていたけれど、一時間くらい待ってもまだ来ない。
通路の近くに座っていたAが、ウェイトレスを呼び止めて
「ずっと待ってるんですが、まだでしょうか」
というと、ウェイトレスは
「確認してきます」
と言って、(たぶん厨房の方へ)行った。
すぐに戻ってきて、
「すいません、伝票が見当たらないので、もう一度注文をお願いします」
Aは私たちの方を見て
「もういいよな?」
うん、もういいね。
ということで、私たちは帰ることにした。
たぶん食い逃げだったと思う。
20代前半のころ、職場の近くでチェーンの居酒屋がオープンした。
初日は全品半額だっていうので、若手社員10人近くで、飲みに行った。
居酒屋は2フロアに分かれていて、私たちは上のフロアの座敷席に案内された。
そしてまず飲み物と、料理をかなり注文した。
飲み物はすぐに来た。
でも、料理は全然来なかった。
私たちの後から、座敷席に2グループ、お客さんが来た。
その人たちのところには、飲み物も出てないようだった。
「今日は半額セールですごく混んでるから、あまり急かしたら悪い」
と思って大人しく待っていたけれど、一時間くらい待ってもまだ来ない。
通路の近くに座っていたAが、ウェイトレスを呼び止めて
「ずっと待ってるんですが、まだでしょうか」
というと、ウェイトレスは
「確認してきます」
と言って、(たぶん厨房の方へ)行った。
すぐに戻ってきて、
「すいません、伝票が見当たらないので、もう一度注文をお願いします」
Aは私たちの方を見て
「もういいよな?」
うん、もういいね。
ということで、私たちは帰ることにした。
2025年11月16日09:57
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386: おさかなくわえた名無しさん 2018/12/11(火) 19:48:11.98 ID:xmho0k+c.net
片思いの人と2人で居酒屋行った時に、唐揚げが五個あったら1番大きいのを指差して「これ食べていい?」とか、お刺身が三切れ重なって盛られてるのの真ん中を指差して「これ食べていい?」と聞かれ、手前のお刺身をどかして真ん中を食べてた。
ネギと豚肉の鉄板焼きみたいなのは「ネギ苦手だから食べて」と言われ、鉄板の上でネギと豚肉を綺麗に振り分けられ、豚肉を全部自分の取り皿に入れた。
ちなみにこれは私が食べたいと言って頼んだやつ。
モツ鍋もお玉でモツをごっそり持って行って、キャベツは2切れぐらいで、彼のお皿はモツ9:1キャベツ状態。最後は直箸でモツをぽんぽん口の中に運んでた。
地味なんだけど食事の感覚が合わなくて居酒屋出る頃には彼のことを何とも思わなくなってた。
次また会わない?って聞かれたけど自然に「うん、またいつか時間合ったらね」と返していた。
ネギと豚肉の鉄板焼きみたいなのは「ネギ苦手だから食べて」と言われ、鉄板の上でネギと豚肉を綺麗に振り分けられ、豚肉を全部自分の取り皿に入れた。
ちなみにこれは私が食べたいと言って頼んだやつ。
モツ鍋もお玉でモツをごっそり持って行って、キャベツは2切れぐらいで、彼のお皿はモツ9:1キャベツ状態。最後は直箸でモツをぽんぽん口の中に運んでた。
地味なんだけど食事の感覚が合わなくて居酒屋出る頃には彼のことを何とも思わなくなってた。
次また会わない?って聞かれたけど自然に「うん、またいつか時間合ったらね」と返していた。
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