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アリ
2025年10月01日00:18
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881: 1/2[sage] 2010/02/13(土) 01:06:48 ID:Yt5pxmKI
中学時代からの友人A子をただいまFO中。
当時仲の良かったグループの中で、A子は一番可愛らしく、利発で面倒見が良く、
男女共に好かれ、後輩には慕われ、先輩には可愛がられていた。
当時、グループ内でいろいろな話をした。
そんな中、みんなして良く言っていた。
「早く素敵な人見つけて結婚したいね」「子供はたくさん欲しいね」「可愛い奥さんになりたいね」
大学卒業後、A子はすぐに結婚した。グループ内で一番早かった。
「結婚する」という報告を受けた時点で、すでに身重だった。
旦那さんになる男性に一度だけ会ったことがある。
元チーマーだか族だかで、それを自慢しちゃうような人だった。
「大丈夫なのか(汗)」と思いつつ、A子に「本当にあの人で良いの?」と問うと、
「彼、私には頭上がらないから」「もう尻に敷いてるし」「ああ見えて結構可愛いところあるのよ」というお答え。
A子の方が恋愛経験は豊富だったし、一度しか会ったことのない私より、A子の方が彼のことは理解しているはずだし、
見た目は怖いけど本当はいい人なんだろうと思うことにした。
それから十年。
最初の数年こそ近況報告があったものの、その後一切音沙汰なしで、年賀状にも返事なし。
子供が一番手のかかる時期で忙しいんだろう、便りがないのは元気な証拠と心配しながらも距離を保っていた。
そんなA子から一年ほど前に突然連絡があった。
当時仲の良かったグループの中で、A子は一番可愛らしく、利発で面倒見が良く、
男女共に好かれ、後輩には慕われ、先輩には可愛がられていた。
当時、グループ内でいろいろな話をした。
そんな中、みんなして良く言っていた。
「早く素敵な人見つけて結婚したいね」「子供はたくさん欲しいね」「可愛い奥さんになりたいね」
大学卒業後、A子はすぐに結婚した。グループ内で一番早かった。
「結婚する」という報告を受けた時点で、すでに身重だった。
旦那さんになる男性に一度だけ会ったことがある。
元チーマーだか族だかで、それを自慢しちゃうような人だった。
「大丈夫なのか(汗)」と思いつつ、A子に「本当にあの人で良いの?」と問うと、
「彼、私には頭上がらないから」「もう尻に敷いてるし」「ああ見えて結構可愛いところあるのよ」というお答え。
A子の方が恋愛経験は豊富だったし、一度しか会ったことのない私より、A子の方が彼のことは理解しているはずだし、
見た目は怖いけど本当はいい人なんだろうと思うことにした。
それから十年。
最初の数年こそ近況報告があったものの、その後一切音沙汰なしで、年賀状にも返事なし。
子供が一番手のかかる時期で忙しいんだろう、便りがないのは元気な証拠と心配しながらも距離を保っていた。
そんなA子から一年ほど前に突然連絡があった。

439: おさかなくわえた名無しさん@[sage] 2014/06/22(日) 18:10:35.00 ID:SSrf2z4c
数ヶ月前、7歳の娘も連れて親子3人で夢の国に行った
娘は昔からディズニー大好きでその日は娘の誕生日ということで遊びにいった
娘も入り口に着いたとこから大はしゃぎですっごく嬉しそうだった
そしたら旦那が「あーこんな人ごみじゃ疲れるなあ・・・まったく面倒だなあ・・・な、(娘)も(私)もめんどくさいだろ?」
といい、ハアァァァ~~~っ・・・とわざとらしい大きな溜息をついた。
信じられないようなことを言い出したので、私も娘も黙り込んでしまったが忘れることにして中に入った
中に入ってからも旦那は娘に暇さえあれば「ほら、こんなに人ばかりいて疲れるやろ?つまらんやろー?」
「ほらみてみ(娘)、あんなくだらないもんに何人も列並んでるぞー。あほらしいからもう帰ろ?」
「ふぁあああ(でかいあくび)・・・な、(娘)。つまらないやろ?すっごくつまらないやろー?俺もつまらないよー」
「お父ちゃんの大事なお給料を無駄遣いするから、こんなつまらない目にあうんやで?もう帰ろう、んでもう来ないようにしような?」
と言ってた。
最初はあんなに楽しそうだった娘は次第に元気がなくなり、最後には泣き出してしまった
そして旦那は「帰りたい帰りたいつまらんわーー!!!帰りタイヨぉおおおおーー!!!ほいっ!ほいっ!」と
パラパラみたいな動きをしながら、その場でグルグル回って大声で騒ぎ始めた。
周りの目も凄いことになってきたので、結局そのまま逃げるように帰ってきてしまった
あれ以来娘も元気が戻らないし、旦那への気持ちも少し冷めてしまった
他にもいろいろ旦那に冷めた話はあるけど、これが暫定一番です
ちなみに旦那は関西人ではありません
娘は昔からディズニー大好きでその日は娘の誕生日ということで遊びにいった
娘も入り口に着いたとこから大はしゃぎですっごく嬉しそうだった
そしたら旦那が「あーこんな人ごみじゃ疲れるなあ・・・まったく面倒だなあ・・・な、(娘)も(私)もめんどくさいだろ?」
といい、ハアァァァ~~~っ・・・とわざとらしい大きな溜息をついた。
信じられないようなことを言い出したので、私も娘も黙り込んでしまったが忘れることにして中に入った
中に入ってからも旦那は娘に暇さえあれば「ほら、こんなに人ばかりいて疲れるやろ?つまらんやろー?」
「ほらみてみ(娘)、あんなくだらないもんに何人も列並んでるぞー。あほらしいからもう帰ろ?」
「ふぁあああ(でかいあくび)・・・な、(娘)。つまらないやろ?すっごくつまらないやろー?俺もつまらないよー」
「お父ちゃんの大事なお給料を無駄遣いするから、こんなつまらない目にあうんやで?もう帰ろう、んでもう来ないようにしような?」
と言ってた。
最初はあんなに楽しそうだった娘は次第に元気がなくなり、最後には泣き出してしまった
そして旦那は「帰りたい帰りたいつまらんわーー!!!帰りタイヨぉおおおおーー!!!ほいっ!ほいっ!」と
パラパラみたいな動きをしながら、その場でグルグル回って大声で騒ぎ始めた。
周りの目も凄いことになってきたので、結局そのまま逃げるように帰ってきてしまった
あれ以来娘も元気が戻らないし、旦那への気持ちも少し冷めてしまった
他にもいろいろ旦那に冷めた話はあるけど、これが暫定一番です
ちなみに旦那は関西人ではありません
2025年09月30日16:57
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2025年09月07日14:57
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501: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2011/07/01(金) 13:46:35.45 ID:7iKWPjf8
最近、珈琲の値上がりが激しいので、
生豆を購入して焙煎を始めた。
室内でやると掃除が面倒で、家族に不評なので、
休日にカーポートでやるようになった、
焙煎を3ラウンドこなし、アイス珈琲で涼んでいると、
名前をうっすら知ってる程度のおばちゃんがやってきて、
何をやってるのか聞かれた。
なにこいつ、ちょっとヤバイかな?っと思いながら、説明してあげた。
説明が終わると、「そうなの?いい香りね、じゃあ、ありがとう」と
言いながら、ざるに空けておいた豆を強奪しようとしたので、全力で阻止!
テンプレどおりの罵声をあびせられたが、なんとか追い返した。
珈琲の事とかまったく知らない感じだったのだが、ドリッパーとかもっているのか
疑問だ、生豆と焙煎豆の値段の差をちょっと話してしまったから転売目的
だったのだろか?
うまくまとめられなくてごめん
生豆を購入して焙煎を始めた。
室内でやると掃除が面倒で、家族に不評なので、
休日にカーポートでやるようになった、
焙煎を3ラウンドこなし、アイス珈琲で涼んでいると、
名前をうっすら知ってる程度のおばちゃんがやってきて、
何をやってるのか聞かれた。
なにこいつ、ちょっとヤバイかな?っと思いながら、説明してあげた。
説明が終わると、「そうなの?いい香りね、じゃあ、ありがとう」と
言いながら、ざるに空けておいた豆を強奪しようとしたので、全力で阻止!
テンプレどおりの罵声をあびせられたが、なんとか追い返した。
珈琲の事とかまったく知らない感じだったのだが、ドリッパーとかもっているのか
疑問だ、生豆と焙煎豆の値段の差をちょっと話してしまったから転売目的
だったのだろか?
うまくまとめられなくてごめん
2025年09月03日22:57
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2025年08月27日08:39
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344: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/01/15(火) 13:47:25.75 ID:ZPtkaI34
当方、イラストレーターをやっています。
2カ月前の話ですが。
越してきたご近所のおばちゃんが、「五千円でこの漫画の模写を一枚書いてくれないか」と依頼してきました。
よくある漫画のワンシーンで、部屋にでも飾るのかな?この漫画のファンなのかな、と思ってたんですが
わりと簡単に書けたのでおばちゃんに納品。おばちゃんもかなり喜んでくれてました
つい先日、そのおばちゃんから苦情が来て、その内容が
・あんたのイラストのせいでうちの娘が漫画家のアシスタントをクビになった!
・慰謝料はもちろんとして、娘の本来入るはずだった給料を3年分保障しろ!
・さもなければ警察に届け出て裁判で実刑にしてもらう!
とのこと。
僕のイラストでアシスタントをクビ?になったと聞いて意味がわからなかったんですが
おばちゃんの娘さん(家から出てるの殆ど見た事ない)が僕のイラストを使って、その漫画家のアシスタント募集に応募して
採用されたとのこと。でも当然他人の絵を使って応募したから画力などあるわけもなく
その漫画の先生に問い詰められて他人に描いてもらったと告白してすぐにクビ。
おばちゃんの言い分とこちらの言い分。
オ「あんたがあんなイラスト描かなければこうならなかった!娘のレベルにあった絵を描くべきだった!」
僕「いや誰がどう考えても他人のイラストでアシスタント応募行くとは思いませんし」
ちなみに娘のレベル、と言ってるが・・・まともに人の顔も描けないレベルでした。
オ「あんたのせいでこうなった!金出せ金!!」
とひたすら吠えてました。いったん帰ってもらった後、隣の家に住む仲の良い一家さんが現場を見てて
理由を聞かれたので話したら、当然のごとくおばちゃんが悪い、と。
翌日からご近所の噂になって、地元のえらいさんがおばちゃんに注意したとのこと。
それ以来何もないけど、他人の絵で応募で。
他人の論文で就活するようなもんだ。まったくもってずうずうしい・・・
2カ月前の話ですが。
越してきたご近所のおばちゃんが、「五千円でこの漫画の模写を一枚書いてくれないか」と依頼してきました。
よくある漫画のワンシーンで、部屋にでも飾るのかな?この漫画のファンなのかな、と思ってたんですが
わりと簡単に書けたのでおばちゃんに納品。おばちゃんもかなり喜んでくれてました
つい先日、そのおばちゃんから苦情が来て、その内容が
・あんたのイラストのせいでうちの娘が漫画家のアシスタントをクビになった!
・慰謝料はもちろんとして、娘の本来入るはずだった給料を3年分保障しろ!
・さもなければ警察に届け出て裁判で実刑にしてもらう!
とのこと。
僕のイラストでアシスタントをクビ?になったと聞いて意味がわからなかったんですが
おばちゃんの娘さん(家から出てるの殆ど見た事ない)が僕のイラストを使って、その漫画家のアシスタント募集に応募して
採用されたとのこと。でも当然他人の絵を使って応募したから画力などあるわけもなく
その漫画の先生に問い詰められて他人に描いてもらったと告白してすぐにクビ。
おばちゃんの言い分とこちらの言い分。
オ「あんたがあんなイラスト描かなければこうならなかった!娘のレベルにあった絵を描くべきだった!」
僕「いや誰がどう考えても他人のイラストでアシスタント応募行くとは思いませんし」
ちなみに娘のレベル、と言ってるが・・・まともに人の顔も描けないレベルでした。
オ「あんたのせいでこうなった!金出せ金!!」
とひたすら吠えてました。いったん帰ってもらった後、隣の家に住む仲の良い一家さんが現場を見てて
理由を聞かれたので話したら、当然のごとくおばちゃんが悪い、と。
翌日からご近所の噂になって、地元のえらいさんがおばちゃんに注意したとのこと。
それ以来何もないけど、他人の絵で応募で。
他人の論文で就活するようなもんだ。まったくもってずうずうしい・・・
2025年08月25日22:18
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43: 名無しさん@おーぷん[sage] 17/05/12(金)11:47:00 ID:H7l
大学の時、研究室の空気が合わずパワハラまがいの圧力に嫌気がさし逃げた。
親にも誰にも言わず一切ツテがない県へ逃亡した。
金はすぐ底を尽き、簡易宿泊所で日雇いの仕事を紹介された。いわゆるドカタだった。
最初の一ヶ月はキツくて、大学に帰って謝ろうかどうしようかと悶々と悩んだが
他人の小便臭い布団に寝るのもじきに慣れ、ずるずると日雇いで働き続けた。
四ヶ月目、同じ宿泊所の男五人で酒盛りになった。
深夜近くになりかなり酔ってきた頃、そのうちの一人Aが便所に行き
戻ってきたら「俺の娘」と5、6歳くらいの女の子を連れていた。
でも別に誰もその子をかまったりあやしたりはしなかった。
Aがそのうち娘に「芸をしろ」と言い出した。
女の子はフーンという冷めた顔で服を脱いでパンツ一枚になり、クネクネ踊りだした。
何の踊りかは知らない。ただ無表情に裸でクネクネしてるだけ。
俺達もフーンという顔で、ただ飲んでいた。
小一時間してAが娘を連れて自分の部屋に戻った。
誰かが「Aって娘いたんだな」と言い、別の誰かが「いやあ、あれAの娘じゃねえさ」と答えた。
なんでかその瞬間、あ、ここはヤバイ場所だ!と思った。
このままここにいたらヤバイ、引き返せなくなると思い
俺は次の日特急に乗って実家に帰った。
結局大学はやめ、親に頭を下げて地元の大学に入り直した。
今でもAの娘が本当に娘だったかそうでないかわからないが
あの時帰って本当に良かったと思ってる。
親にも誰にも言わず一切ツテがない県へ逃亡した。
金はすぐ底を尽き、簡易宿泊所で日雇いの仕事を紹介された。いわゆるドカタだった。
最初の一ヶ月はキツくて、大学に帰って謝ろうかどうしようかと悶々と悩んだが
他人の小便臭い布団に寝るのもじきに慣れ、ずるずると日雇いで働き続けた。
四ヶ月目、同じ宿泊所の男五人で酒盛りになった。
深夜近くになりかなり酔ってきた頃、そのうちの一人Aが便所に行き
戻ってきたら「俺の娘」と5、6歳くらいの女の子を連れていた。
でも別に誰もその子をかまったりあやしたりはしなかった。
Aがそのうち娘に「芸をしろ」と言い出した。
女の子はフーンという冷めた顔で服を脱いでパンツ一枚になり、クネクネ踊りだした。
何の踊りかは知らない。ただ無表情に裸でクネクネしてるだけ。
俺達もフーンという顔で、ただ飲んでいた。
小一時間してAが娘を連れて自分の部屋に戻った。
誰かが「Aって娘いたんだな」と言い、別の誰かが「いやあ、あれAの娘じゃねえさ」と答えた。
なんでかその瞬間、あ、ここはヤバイ場所だ!と思った。
このままここにいたらヤバイ、引き返せなくなると思い
俺は次の日特急に乗って実家に帰った。
結局大学はやめ、親に頭を下げて地元の大学に入り直した。
今でもAの娘が本当に娘だったかそうでないかわからないが
あの時帰って本当に良かったと思ってる。
2025年08月23日10:39
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