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402: 名無しの心子知らず[sage] 2009/10/20(火) 16:20:38 ID:xarg3nfs
私が小学生の時、学年が一つ下の女の子の家が全焼。発達障の兄がいるらしくてその兄が火事の原因か分からないが、親族側が家を建てる寄付金を学校側に募り、全校集会で寄付金を生徒に募った。
うちの母親がお金の入った封筒を私に渡し、私は学校の先生に渡した。
いくらかはわからないけどとりあえず札だったので千円以上は入ってたと思う。クラスのほとんどの生徒が提出したので、全校生徒の集めるとかなりの金額になったと思う。
で、数ヶ月して建った家が、壁が黄緑色で屋根が緑のデカイ豪邸。。
何故黄緑色?
しかも私の家なんかと比べ物にならないくらいデカくて立派な家。
おいおい、、寄付金募らなくても普通に家建てられたんじゃないの?
みんな発達障児がいるから同情して寄付金出したんだよ。
結局火事の原因も知らされないままお金だけ持っていかれた。
あんな変な色の家建てて、親が発達障。。。なんじゃないの?
うちの母親がお金の入った封筒を私に渡し、私は学校の先生に渡した。
いくらかはわからないけどとりあえず札だったので千円以上は入ってたと思う。クラスのほとんどの生徒が提出したので、全校生徒の集めるとかなりの金額になったと思う。
で、数ヶ月して建った家が、壁が黄緑色で屋根が緑のデカイ豪邸。。
何故黄緑色?
しかも私の家なんかと比べ物にならないくらいデカくて立派な家。
おいおい、、寄付金募らなくても普通に家建てられたんじゃないの?
みんな発達障児がいるから同情して寄付金出したんだよ。
結局火事の原因も知らされないままお金だけ持っていかれた。
あんな変な色の家建てて、親が発達障。。。なんじゃないの?

2026年03月09日00:39
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802: 名無しさん@おーぷん 2018/05/07(月)00:34:38 ID:LFw
私も夫も5月1日2日と休みにできたから、飛行機の距離の義実家に三泊四日で泊まってきた
60代の義母が怪我をしてしまって歩行器が必要になったから、家の模様替えを手伝うためにちょっと長い目の連泊
ついでに義母に使いやすい家具や家電の買い替えもしてた
義父は農業をしてるので、私達が居る間もいつも通りのルーチンで働いてた
その期間に義兄家族が泊まりにきたんだけど、義母が歩行器で自分のこともままならないのに上げ膳据え膳当たり前の3人にカチンときた
私と夫が七人分の洗い物をしてたら、「義弟嫁さん、アイス食べたいから買ってきてくれない?私、子供(5歳児)がいるから」とニコニコ
田舎なので近くのコンビニまで車で15分
断ると子供が我が侭を言い出し、義父が腰を上げたので、仕方なく私と夫で買いに行った
戻ってきたら義兄家族三人で一番風呂
60代の義母が怪我をしてしまって歩行器が必要になったから、家の模様替えを手伝うためにちょっと長い目の連泊
ついでに義母に使いやすい家具や家電の買い替えもしてた
義父は農業をしてるので、私達が居る間もいつも通りのルーチンで働いてた
その期間に義兄家族が泊まりにきたんだけど、義母が歩行器で自分のこともままならないのに上げ膳据え膳当たり前の3人にカチンときた
私と夫が七人分の洗い物をしてたら、「義弟嫁さん、アイス食べたいから買ってきてくれない?私、子供(5歳児)がいるから」とニコニコ
田舎なので近くのコンビニまで車で15分
断ると子供が我が侭を言い出し、義父が腰を上げたので、仕方なく私と夫で買いに行った
戻ってきたら義兄家族三人で一番風呂

2026年03月09日00:18
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297: 爺さんの思い出話[] 2016/11/27(日) 13:46:20.02 .net
俺は生産機器のメーカーで働いている
入社してからずっと日祝日、盆と正月返上して機械据付やメンテナンスに追われる日々
今では部長まで昇格し出張が減り少しは家庭生活にも余裕ができた
入社5年目で結婚してから20年、
不満はあったと思うがずっと支えてきてくれた妻に言ってみた
結構日は結婚20年記念日(日曜日)
朝から妻を連れて出かけた
俺「今から出かけるぞ」
妻「どこに?今日結婚記念日でしょ?ご馳走作らなきゃいけないから早く用事済ませてね」
俺「わかった。すぐ帰るようにする」
そして車で2時間半かけて有名な温泉街に着いた
嫁「わざわざこんなとこまできて・・でもありがと」
俺「とりあえず温泉入ってから昼飯にしよう」
貸切の露天風呂に入り妻の背中を流してやった
年齢重ねた妻の背中はか細く弱々しく見えた
ずっとこの身体で家庭を守り子供たちを立派に育ててくれたんだと思うと
涙が溢れてきた。
俺「いつも苦労かけてすまんな。感謝してるよ」
妻「突然なにいってるの?馬鹿ねぇ」と微笑んでいた
俺「まあ、今日はゆっくりしような」
妻「ええ、ありがと」
入社してからずっと日祝日、盆と正月返上して機械据付やメンテナンスに追われる日々
今では部長まで昇格し出張が減り少しは家庭生活にも余裕ができた
入社5年目で結婚してから20年、
不満はあったと思うがずっと支えてきてくれた妻に言ってみた
結構日は結婚20年記念日(日曜日)
朝から妻を連れて出かけた
俺「今から出かけるぞ」
妻「どこに?今日結婚記念日でしょ?ご馳走作らなきゃいけないから早く用事済ませてね」
俺「わかった。すぐ帰るようにする」
そして車で2時間半かけて有名な温泉街に着いた
嫁「わざわざこんなとこまできて・・でもありがと」
俺「とりあえず温泉入ってから昼飯にしよう」
貸切の露天風呂に入り妻の背中を流してやった
年齢重ねた妻の背中はか細く弱々しく見えた
ずっとこの身体で家庭を守り子供たちを立派に育ててくれたんだと思うと
涙が溢れてきた。
俺「いつも苦労かけてすまんな。感謝してるよ」
妻「突然なにいってるの?馬鹿ねぇ」と微笑んでいた
俺「まあ、今日はゆっくりしような」
妻「ええ、ありがと」

2026年03月08日23:47
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